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下書きを描いてみよう ~第2回 本格的曼荼羅アート 基本の描き方連続講座~

こんにちは。曼荼羅アートの岩本幸子(イワモトユキコ)です。

前回の講座では、曼荼羅アートのテーマの決め方、イメージ(下書きの下書き)を描くところまで学びました。

第1回目講座内容はこちら(▼)。

1回 曼荼羅アート描き方基礎講座 ~テーマを決めて下書きイメージを描く~

何を描く?曼荼羅アートのテーマの決め方 ~第1回 本格的曼荼羅アート 基本の描き方連続講座~

素敵な下書きイメージができたところで、わくわくしますね。これから丁寧に下書きをして、更に色を塗っていくと、今の時点では大雑把なイメージでしかなかった曼荼羅アートの原案がどんどん素敵な絵に変わっていきます。とても楽しみですね。

今回は、スケッチしたイメージ(下書きの下書き)を実際に、(黒)画用紙に描いていきましょう。

では、早速始めていきましょう。

下書きを描いてみよう ~第2回 本格的曼荼羅アート 基本の描き方連続講座~

今日は、落書き帳に描いた素敵なイメージを、実際に、黒画用紙に下絵を描いていきます。

目次

  1. 今回の講座で必要な画材
    1. 下書きイメージを画用紙に描く前に準備すること
    2. 画用紙の裏表
    3. 黒画用紙に枠線を引く
    4. 中心線を引く
    5. コンパスを使って円を描く
    6. 分度器を使って円を分割していく
    7. 分割したマスの中に模様を描いていく
  2. きれいに描くためのポイント
    1. 画用紙には手の脂が付かないように
    2. 描きやすいように画用紙を回転させる
    3. 分割したマス目を利用して描く
    4. 鉛筆のスペースと色ボールペンのスペースは異なる
    5. 図案に行き詰ったら
    6. 点描・線描
    7. 参考になる図案の見つけ方
  3. 黒画用紙に下書きを描く
    1. 描くときには心を込めて
    2. 線を引くときは丁寧に
    3. 失敗したら消しゴムで消してよい
    4. 色を塗り始めてからでも追加で下書きを修正してもよい
    5. 途中で感情が湧き上がってきたら
    6. どんなに時間がかかっても大丈夫
    7. 出来上がった下書きの保管方法
  4. 下書きの作品
  5. 講座内での質問やご意見について
  6. 次回予告

今回の講座で必要な画材

最初に、今回の講座で使う画材のご紹介です。全て100均でそろえられるものばかりです。

  • 15cm X 15cm 黒画用紙(塗っていると色ボールペンのインクでヨレるのでできるだけ厚手のものが良い。100均のものでも可。)
  • 定規
  • コンパス(できるだけ精度の良いもの)
  • 分度器
  • 鉛筆(HB以上の柔らか目のものがおススメ。B、2Bくらいの方が描きやすい。)
  • 消しゴム

下書きイメージを画用紙に描く前に準備すること

1.画用紙の裏表

紙には裏と表があります。

今回私たちが使う画材が色ボールペンなので、画用紙のつるつるしている方が「表」になります。つるつるしている方を使って、下書きを描いていきましょう。

余談ですが、ザラザラ(でこぼこ)な面が表として使う場合もあります。水彩画などの水をしみこませて描くときに、紙のザラザラが水のにじみ過ぎを止めてくれるのだそうです。使う画材によって適切な紙がありますので、詳しくは近所の画材屋さんで、相談してみましょう。

2.黒画用紙に枠線を引く

黒画用紙に1cm四方の余白を取る

写真1 額装用に予め余白を1cmほど開ける

今回は、初めての曼荼羅アートを描くので、せっかくですので、完成後、額に入れられるように予め余白スペースを取っていきましょう。

画用紙いっぱいに絵を描いてしまうと、完成してから額に入れて飾ろうとする際に、額(マット部分)に絵がかぶってしまいます。そのため、予め、画用紙の周囲の余白を取っておきます。

余白は最低5mm四方あれば十分ですが、余裕があれば1cm四方~2cm四方の余白を取っておくといいです。

こちらの写真1は、15cmX15cmの画用紙を使用しているので、余白は1cm四方とっています。もっと大きな紙の場合、2cm四方でもいいかと思います。

定規を使って、鉛筆で、画用紙の四方各1cmの部分に線を引きましょう。

 

3.中心線を引く

黒画用紙に中心線を引く

写真2 中心を出す

写真1で余白を取った黒画用紙に、今度は、中心の線を出します。

縦方向と横方向、両方に定規で測って線を引きます(写真2)。

これは特に難しい作業ではないですね。定規と鉛筆さえあれば簡単にすぐにできると思います。

ここで注意する点は、中心が大きく崩れると、あとから見た目が悪くなります。キチンと定規を使って線を引いた方が、最終的にはきれいな仕上がりにつながります。

 

4.コンパスを使って円を描く

黒画用紙に外周いっぱいに円を描く

写真3 外枠いっぱいに円を描く

中心から、コンパスを使って円を描きます(写真3)。きれいな円を描くために、コンパスは精度の高いものを使った方が良いです。

一番最初に、枠線ぎりぎりに一番大きな円を描いておくと、これ以上大きな円は描けない目印になります。

今回は初めての方でもわかりやすいように、一番大きな円を先に描きましたが、内側から順番に小さな円を描きながら進めていくのでももちろん構いません。

慣れてきたらご自分の描きやすいほうから円を引いてくださってかまいません。ご自分の描いた下書きイメージに合った円を引くようにしましょう。

 

 

5.分度器を使って円を分割していく

黒画用紙に内側10°で円を分割する

写真4 分度器を使って10°~15°円を分割する

中心から分度器を使って、円の内側を分割していきます(写真4)。

下書きイメージ図を見ながら、どの程度細かく分割していったらいいのか判断していきます。

あまり細かい分割にしすぎると、あとで模様を描いていくときにとても細かくなり、描きにくくなります。また色を塗るときにペン先の太さによっては、つぶれてしまいます。

一方で、あまり粗い分割だと、スカスカになってしまいがちです。

ご自分の下書きイメージを参考にしながら、分割の度合いを決めていきましょう。

参考までに、私はよく10°くらいで分割します。今回のサンプル写真も10°分割です。15cmX15cm の画用紙の場合、10°分割は、かなり細かい描写となります。

15cmX15cm以下のサイズの小さな画用紙の場合には、10°以下で分割すると、中心付近が全く図形を描くスペースが取れないほど狭くなりますので、注意してください。

また、15cmX15cm 以上の大きな画用紙を使う場合は、10°より大きいと外側に行くほどスペースが大きくなります。そのばあいは、外側のスペースが広くなった部分だけ、もっと細かく5°程度の分割をしてもよいでしょうし、広いスペースを利用して大きな図形を描いてもいいと思います。

6.分割したマスの中に模様を描いていく

曼荼羅アートのマス目のサイズの説明

写真5 分割したマスの中に模様を描く

写真4で分割した上に、同心円状に円を描いていき、そこにできたマス目の中に模様を描いていきます(写真5)。

初めのうちは、落書き帳に描いたイメージ(下書きの下書き)図に見合ったサイズに円を分割していき、下絵をこのマス目の中に描くようにすると描きやすいかもしれません。

マスを大きく分割したところには、大きな図形が描けます。一方で、小さく分割すれば分割するほど、細かい図形を描くことができるようになります。

分割のサイズは基本的にはイメージ(下書きの下書き)図にだいたい合わせて引いてみて、本格的に下書きを描きながら、もう少し細かくしたい場合は、あとから更に分割線を追加してもいいと思います。

マスの中の中心を意識しながら模様を描くと、全体的にバランスよくきれいな曼荼羅アートを描けるようになります。

きれいに描くためのポイント

さぁ、ここまでで、下書きイメージ図を画用紙に描く準備が整いました。

これから落書き帳にスケッチした、初めての曼荼羅アートを、実際に黒画用紙に描いていくわけなのですが、描き始める前に少しだけきれいに描くためのポイントをお教えします。

1.画用紙には手の脂が付かないように

本番の画用紙に手の脂や汗が付いてしまうと、後々色を塗るときにインクがはじいてしまうことがあります。

特に、冬場、手が乾燥していてハンドクリームが付いている手で触ってしまうと、指紋が残り、美しくありません。また夏場は、汗が出て、描いているうちに画用紙がよれよれになってしまうこともあります。

描くときには、手の下に無地の紙を敷いて、手の脂や汗が画用紙に映らないようにして描きましょう。

2.描きやすいように画用紙を回転させる

描いているとだんだん気が付いてきますが、一番描きやすい手首の角度があります。

自分が一番描きやすい手首の角度に合わせて、画用紙を回転させて描きます。

画用紙を固定したままだと、自分の手首の角度が描きにくくなってしまって、きれいな線が引けなくなってしまいます。

画用紙を自分が描きやすい角度に合わせて線を引くと、いつもいちばんきれいな線を引くことができるようになります。

3.分割したマス目を利用して描く

花弁はマス目線の中央に向かって描く

写真6-1 花弁を描くときはマス目線の中心に向かって描く

曼荼羅アートの図形を描く大きなマス目を使う場合と小さなマス目を使う場合

写真6-2 1マスだと細かく2マスだと大きく模様が描ける

分割したマス目を利用して描くときれいに描けます。

マスを方眼紙のように寸法の目安として使うと、同じ図形が、均一にバランスよく描けます。

花弁を描く場合、マス目線の左右に合わせて花弁の袖の部分を、マス目線の中心に花弁のてっぺんを描くときれいに描けます(写真6-1)。

小さな図形を描きたい場合は、マス目を細かく区切って、小さな一マスに描くと細かくなります。大きな図形を描きたいときには、マス目を大きく区切ると大きくなります(写真6-2)。

更に、2マス、あるいは3マス合わせて使うと、更に、大きく描くことができます(写真6-2)。

今回は、初めての方向けの講座ですので、マスについて説明していますが、だんだん慣れてくるとあまりマスを描かなくても描けるようになっていく方もいらっしゃいます。

私の場合は、とても細密に描くことが多いので、今でも狭いマスを分割してからその中に図形を描くことが多いです。そのほうがきれいに描くことができるからです。

円を分割したマスを、方眼紙のように寸法の目安にして描く。

一マスの大きさが小さいと細かい模様となり、大きいマスだと大きな模様を描くことができる。

マスは、一つだけでなく、二マス、三マスと合わせて使っても良い。その場合は大きな模様が描ける。

4.鉛筆のスペースと色ボールペンのスペースは異なる

下書きイメージを画用紙に描いているときに、鉛筆の段階だと細かくきれいに描けても、この後の色を入れる段階で、きれいに塗れない図案が出てくることがあります。

鉛筆のペン先の細さと色ボールペンのペン先の細さが異なるためです。

たいていは、鉛筆のペン先の方が細いので、色ボールペンではせっかく描いた下書きの細い線がつぶれてしまうことがあります。

そのため、下書きをする際には、色ボールペンでも塗れる細さを念頭に置いておくといいと思います。鉛筆の段階では、少し余裕をもって線を引くと、色塗りの段階でその線がつぶれなくていいです。

細密に描く場合、鉛筆のペン先と色ボールペンの方がペン先の太さが異なるため、あとあと塗りつぶされてしまう場合がある。

色ボールペンで塗れる線の太さを考慮しよう。

5.図案に行き詰ったら

落書き帳に描いたスケッチは、まだ、結構大雑把な状態のものだと思います。

実際に黒画用紙に描いていくと、もう少し丁寧に、図形を描いていくことになりますが、途中、どんな図形を描いたらいいのか息づまることもあります。

その時は、一旦鉛筆を置いて、頭であれこれ考えるのを止めて、

「自分は本当はどんな図形をここに描きたいのか?」

と問いかけながら軽く瞑想をします。リラックスするほどに、直観的に図案がはっきりしてきます。

作図に行き詰ったら、うまく描こうとか、丈夫な図案を引こうと、自分にプレッシャーを与えることを止めて、瞑想をして、リラックスです。

リラックスしたら、自然に最高の図形が直観的に描けるようになります。

6.点描・線描

鉛筆書きの曼荼羅アート

写真7 線描で描いた花弁の図案

〇を使って曼荼羅アートを描く

写真8 花弁を〇で描いた図案

曼荼羅アートに描く図形は、線で図形を描く(線描)(写真7)と、写真8のように「〇」を使って描く(大きな点描)でも素敵です。

「〇」は、更にもっと細かく「・」だけで描く(細密点描)でも素敵です。

また、それらをすべて組み合わせてもいいと思います。

どんな描写で描くかは、お手元にある下書きイメージに合わせて決めていかれるといいと思います。

点描については、次回の講座で、実際に練習する予定です。

また、こちらの記事に曼荼羅アートの点描の描き方を動画にてご紹介しています(▼)。良かったら、予習の参考にしてください。

美しい曼荼羅アートの描き方(2)~基本の点描手法~

7.参考になる図案の見つけ方

また参考までに、私がよく参考にしている図案は、花の写真です。

花の写真は自然の作った曼荼羅です。色や形やテクスチャーは、どれをとってもとても美しいものです。この花の花びらをデフォルメして、よく曼荼羅アートに応用します。

曼荼羅アートには、どんな図形でも描くことができます。思いついたオリジナルの素敵な図形を描いてみてください。

  • 小さい花びら
  • 大きい花びら

また、曼荼羅アートを描くときに、たくさんの他の人の作品を拝見することはとても参考になります。いろいろな新しい発見が得られるようになります。

インスタグラムでも世界中のたくさんの方々が曼荼羅アートを投稿していますので、ぜひ、いろいろ参考にしてみてください。

【インスタグラムでお勧めの曼荼羅アート関連ハッシュタグ】

 

黒画用紙に下書きを描く

では早速、黒画用紙に下書きを描いていきましょう。

1.描くときには心を込めて

美しい曼荼羅アートを描くために、軽く瞑想をして、雑念を手放します。頭の中がざわついていると、決してきれいな線が引けません。

瞑想の動画を見る

心配事や不安なことなどはいったん全部横に置いて、目の前の作業に集中できるようにします。

心が落ち着いてきたら、自分のハートの神様に「美しい曼荼羅アートが描けますように」とお祈りをしてみてください。きっと助けてくださいます。

お祈りをしながら描くととても美しい曼荼羅アートが描けるようになります(▼)。参考までに。

美しい曼荼羅アートの描き方・情緒編~心に響く作品を描くために気を付けたいこと~

2.線を引くときは丁寧に

同じ図形を描いても、イライラして雑に描いたものと、丁寧に心を込めて描いたものでは、出来上がった印象が全く異なります。

美しく丁寧な線は、それだけでも十分に美しいものです。

一つ一つの点や線を描くときには、丁寧に、心を込めて描くようにします。大切な初めての自分の作品を決して雑に扱わないこと。

3.失敗したら消しゴムで消してよい

線を引くのに失敗したら、消しゴムで消しても大丈夫です。

ただし、あまり、何度も強くゴシゴシ消すと紙が毛羽立ってしまうので、注意します。

また、色を塗ってしまうと鉛筆の線は見えなくなってしまうので、あまり心配いりません。

4.色を塗り始めてからでも追加で下書きを修正してもよい

一旦下書きが終わって、色を塗り始めてから、追加で下書きの線を引きたくなるときがあります。

その時は、鉛筆で線を追加してください。

また、色を塗り始めてから、下書きを修正したくなる時もあります。

その時は、消しゴムで消して、下書きを修正してください。

5.途中で感情が湧き上がってきたら

描いている途中に、時には、イライラしたり、涙が出てくることもあります。

曼荼羅アートの祈りのエネルギーに触発されて、一緒に浄化が起こっているのです。

そんな時は、無理に描き続けないで、一旦鉛筆を置いて、その感情が通り過ぎるまで深呼吸をして、冷静になって、感情的な自分自身を客観的に眺めます。しばらくすると気持ちも落ち着いてきますので、そうしたら、また描き続けてください。

描き続けていると次第に、気持ちが落ち着いてきますので、大丈夫になってきます。

6.どんなに時間がかかっても大丈夫

途中描けない時があっても大丈夫です。体調が悪い時は、十分に休んでください。元気になってからまた描きましょう。

ゆっくり、ゆっくり、丁寧に、心を込めて、あわてずに描いていきましょう。

最後まで完成できるまで、十分時間をかけて、納得ができるように描いていきましょう。

丁寧に描くことで、自分が満足できる美しい曼荼羅アートが必ず完成します。時間を気にせずに、最後まで丁寧に、描いていきましょう。

7.出来上がった下書きの保管方法

出来上がった下書きは、汚れないようにして保管しておいてください。

鉛筆の上にティッシュか白い紙を置き、クリアファイルなどではさんでおくと、破れたり、折れたり、汚れなくて安心と思います。

どうか鉛筆の部分はこすらないように気を付けて保管ください。

下書きの作品

私の作品の下書きの状態をいくつかご紹介しておきます。

こちらの作品は、15cmX15cmのサイズの画用紙に描いたものがほとんどです(2番目の作品だけ、10cmX10cmのサイズに描きました)。サイズ感は少し参考になるかと思います。

私は細かい絵を描くのが好きなので、下書きの時点でもかなり細かいものも多いのです。ですが、曼荼羅アートは細かければいいというわけでもありませんので、皆様は、ご自分のハートが描きたいように描いてくださいね。

それが、一番、独創性(オリジナリティ)ある絵につながる最善でもあります。

 

講座内での質問やご意見について

講座の途中で、質問・ご意見・感想などがあるときは、お気軽にコメント欄にお残しください。また、コメント欄への記入が嫌な方は、講座専用お問い合わせフォームにてお送りください。
質問・ご意見・感想を送信する

いただいた質問・ご意見・感想は、できるだけ他の参加者の方にも参考にしたいと思っていますので、コメント欄のほか、今後オンライン講座用の質問ページなどで(匿名にて)共有したいと思っています。

ほかの受講者様からの質問やご意見を自由に閲覧できることで、多くの方にとって多くの気づきや励ましにもつながることと思います。ぜひご連絡ください。お待ちしています。

注意)曼荼羅アートの作画に関すること以外の個人的なご相談ごとなどはお返事差し上げられませんこと、どうぞ予めご了承ください。

よくある質問 ~本格的曼荼羅アート 基本の描き方連続講座~

次回予告

下書き、お疲れ様でした!

今回は、落書き帳に描いたイメージ(下書きの下書き)を画用紙に下書きとして描くことまでを学びました。

丁寧に描くと、必ずよい作品が出来上がります。自分を信頼して、一つ一つ丁寧に進めていきましょう。

次回は、できた下書きに色を塗る前に、ご自分の持っている色ペンの特徴をつかんで、ペン画の基本である点描を練習していきましょう。

「第3回 曼荼羅アート描き方基礎講座 ~点描でペンの特徴をつかむ~」

点描でペンと友達になろう ~ 第3回 本格的曼荼羅アート 基本の描き方連続講座~

きれいに色を塗るために、覚えておきたい基本的なテクニックの一つです。せひ、練習して、うまく描けるようになりましょう。

では次回も、どうぞよろしくお願いします。

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