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【0円無料】きれいに色を塗るには? ~第4回曼荼羅アート通信講座~

coloring - drawing lesson

こんにちは。曼荼羅アートの岩本幸子(イワモトユキコ)です。

第3回目の講座では、ご自分の持っている色ボールペンの性能をつかんで、実際に点描の練習に挑戦しました。

第3回目の講座はこちら(▼)です。

第3回 曼荼羅アート描き方基礎講座 ~点描でペンの特徴をつかむ~

【0円無料】点描でペンと友達になろう ~ 第3回曼荼羅アート通信講座~

色ボールペンとも友達になってきたところで、今回は、下絵に色を付けていきます。

鉛筆と違って、間違えると修正が効かないと思いがちで、緊張するかもしれません。でも大丈夫です。この講座では、万が一、間違って色を塗ってしまった場合の修正方法も併せてご紹介いたします。

それでは、早速始めていきましょう。

【0円無料】きれいに色を塗るには? ~第4回曼荼羅アート通信講座~

今回の講座で使用するもの

今回の講座で使用するもの一覧です。

  • 下書き済み色画用紙(15cm X 15cm)1枚

  • 試し描き用黒画用紙 1~2枚 (100均のもので十分。同じ色の画用紙を準備すること。)
  • 色ボールペン(お好きなもの)
  • 色パレット画用紙(第3回講座で作成したもの。色見本に使用。)
  • 鉛筆(途中で下書きを修正する場合)
  • 消しゴム(途中で下書きを修正する場合)

 

色ボールペンを使って色塗り

さぁ、いよいよ、画用紙に色を塗っていきます。

ここまで、丁寧に、一歩一歩を進めてきましたので、色塗りも同様に丁寧に進めていきましょう。

大丈夫です。きっと美しい曼荼羅アートを描けると思いますよ。

1.心を落ち着かせ作画に集中する

色を塗るときにも下書きの時と同様、最初に軽く瞑想をして、気持ちを落ち着けます。わさわさして描くと、そのわさわさ感が絵に現れてしまうので、先ずは気持ちを落ち着けることが大切です。

しばらく呼吸に意識を合わせて、頭の中を空っぽにします。

心の中にある不安や心配事やイライラなどは、一旦横に置いて、目の前の絵に集中することを意識します。

リッラクスしてきたら、あなたのハートの中の絵の神様に向かって「これから描く曼荼羅アートが、美しく描けるように手伝ってくださるように」と祈りを捧げます。

すると、不思議と、神様が絵を描くことを直観を通して助けてくださるようになります。

瞑想の動画を見る

2.色を選ぶ

最初の色を選ぶには、まずは直観を使って、今回の作品が何色をメインにしていくのかを選びます。ご自分が塗りたいと思う色を選べばいいと思います。

また、一方で、色どうしの相性もあるので、多少考慮するとまとまった作品に仕上げることができます。

黄色、オレンジ、ゴールドなどの同じ系統の色は、相性も良くうるさすぎない印象を与えます。また、赤、青のような反対の色は、個性が強く反映されます。どの選択も決して悪くないので、先ずは、ご自分がどのような色を使って今回の作品を描きたいか、選んでみてください。

3.下書きに沿って色を塗る(線描)

この講座は、初めての曼荼羅アートを描く方対象なので、先ずは線描で描いてみましょう。(もちろん点描で描きたい方は点描に挑戦してくださっても大丈夫です。点描で描く曼荼羅アートは、第6回目の講座にて詳しくご紹介する予定です。)

線描というのは、文字通り、鉛筆で描いた下書きの線に沿ってそのまま線の上に色を塗っていく方法です。

線描は、私たちが子供の頃から落書きをしていた絵の描き方ですので、決して難しいことはありません。誰にでも描くことができます。

鉛筆で描いた下書き線をなぞるように、色ボールペンを使って線を描いていきましょう。

最初は、色ボールペンを重ね塗りなしで、そのまま用いて線を引くように描いてみましょう。慣れてきたら、描いた線の上から、更に、同じ色や別の色で色を重ねて塗る重ね塗りに挑戦していきましょう。

4.きれいに塗れる色ボールペンの順番

ここでは、将来的にきれいに重ね塗りができるように、色ボールペンの使う順序をご説明しておきます。色を重ねる予定のない方は読み飛ばしていただいても大丈夫です。

色を塗るときの色ボールペンの順番ですが、一般的に、薄い色から濃い色、細いペンから太いペンの順番で塗ると比較的きれいに塗れます。

色ボールペン重ね塗りサンプル

写真1 色ボールペン重ね塗りサンプル画

色ボールペンの重ね塗りサンプル画

写真2 色ボールペン重ね塗りサンプル曼荼羅アート

写真1は、①細いペン→②細くて濃いペン→③細くて濃い色→④太くて濃い色→⑤太くて濃い色→⑥太くて透明のペンの順序でただ単純に重ね塗りをしています。

写真1では、下地に使った細い白いペンや白いペンは、上に重ねる太い色ペンで完全に覆われてしまうのがよくわかると思います。

【写真1・2で使用したペン①から順に⑥まで】

  1. 細い白いペン(Juice UP 04 ホワイト)
  2. 少し濃い白いペン(シグノ エンジェリック ホワイト)
  3. 少し細めの緑のペン(シグノ エンジェリック グリーン)
  4. 太めの黄緑のペン(サクラクレパス ムーンライト 蛍光グリーン)
  5. 太めの濃い緑のペン(サクラクレパス ムーンライト グリーン)
  6. 最後にラメの透明緑のペン(シグノ スパークリング グリーン)

 

写真2では、写真1と同じペンを使って、実際に簡単な曼荼羅アートを描いてみました。

細いペン同士の重ね塗り部分(写真2の③の部分)だと下地の白色が多少はみ出しますので、若干の白みをわざと残したいときにはむしろいいと思います。

更に、そこに、太いペンで重ね塗りをしていくと(写真2の④、⑤の部分)、下地の城は完全に覆い隠され見えなくなります。また、4,5回色を重ね塗ることで、色自体が厚みを増して、単色だけだと出せない色の深みや重厚感を感じられるようになっていきます。

そして最後、ラメペンを使って(写真2の⑥の部分)同色の緑を重ね塗ると、もう一段深い透明感が加わっていくのがわかるかと思います。

今回のサンプルでは、濃い緑色を使いましたが、重ね塗りする色をパステルなどの少し薄い色にすると、多少下地の色が反映される場合もあります。

またラメをきれいに出したいときには、薄い色→濃い色→ラメの順番で塗ると、ラメがきれいに発色します。ラメペンのインクは通常透明性が高いため、そのまま画用紙に塗ると透けてしまいますが、濃い色を下地に塗っておいてからラメペンを塗ると透けないできれいな発色をします。

【きれいに塗れる色ボールペンの順番の例】

・薄い色(白、黄色、パステル系色)→濃い色(赤、緑、青、紫)→ラメ系(ゴールド、シルバーなど)
・細いペン(0.4㎜、0.5㎜)→太いペン(0.8㎜、1.0cm)→ラメ系

ここにご紹介している重ね塗りの方法は一つの例に過ぎません。重ね塗りの方法は、色ペンの種類の組み合わせで何通りも考えられますので、試し描き用の画用紙を使ってテストしながら、ぜひいろいろ新しい技を編み出してみてください。

また、こちらの講座でも、色ボールペンできれいに塗れる色の塗りの方法をご紹介しています(▼)。良かったらご覧ください。

美しい曼荼羅アートの描き方(1)~基本の線描~

5.試し塗りをする

手元に、一枚、試し描き用の画用紙を置いて、ことあるごとに試し描きをするといいです。

安い紙で良いので、本番と同じ色の画用紙を手元に置いて、直接色を載せる前に、試し描きをすることで、失敗する頻度がぐっと少なくなります。また、頭の中で生まれた色の重ね塗りのアイディアを試し描き用の画用紙で事前にいろいろテストすることもできます。

本番の黒画用紙に色を塗る直前にも、インクがきちんと出るか、試し描き用の画用紙を使って一度試し描きをすることをお勧めします。数日であっても、使わないとインクの出が悪くなるペンもありますので、使う直前に確認することはとても大切です。

また、特に重ね塗りをする場合、インクがきちんと乾いてから上に重ねるインクを置かないと、汚くなってしまう場合があります。試し描き用の画用紙で、少し重ね塗りの具合を試してみてから、本番の画用紙に重ね塗りをすることをお勧めします。

試し描き用の画用紙を使って、上に重ねる色をいくつか試してみると、一番きれいな色を選ぶこともできます。

6.それでも色を間違えてしまった場合は

試し描き用紙を使って、事前にいろいろテストしてみて本番に色を塗ってみたけれど、「でもやっぱりこの色は違う」ということも正直あります。全体の色のトーンや雰囲気との相性が、試し描きとは異なることもあるでしょう。

そんな場合は、あわてず、焦らず、一旦落ち着きます。

そして、間違った色のままでいいので、一周一通り塗り進めてしまいます。なぜなら、途中から色を変えてしまうと、変える前の部分(間違った色の部分)と新しく変えた部分とが全く違った色を持つことになり、最終的にアンバランスになってしまいます。そのため、最後まで、一旦間違えたままの色を塗ることで、その間違えた色を下地の色にして、その上から新しい望んだ色を重ね塗るようにすると、途中変更の違いが作品の中に現れなくなります。

色を間違えた場所に、一周、間違った色を塗り終えて、その色を下地にして、上からさらに新しい色を塗る重ねていきます。そうすることで、変更をする前よりも少し深みのある色味を持ちつつ、新しい色を塗ることができるようになるのです。

重ねる色は、白、パステル系の薄い色やラメペンだと下地の色がそのまま透けてしまう場合があります。

一方で、濃いビビットな色だと、下地の色に影響なく塗り重ねることができます。

どちらでも構わないと思いますが、ご自分の目指している色味が、どちらの方向がいいのか、もう一度試し描きをして確認してから塗り重ねるといいと思います。

間違えた色を塗った時、「失敗した」とつい落ち込みがちになりますが、実は重ね塗りができる良い機会になります。重ね塗りをすると、色に深みや重厚感を表現することができるようになるので、実はとてもお勧めです。

何度も同じ場所を色ボールペンで塗り重ねることは、手間と時間はかかりますが、単色のボールペンだけでは決して出せない深みや重厚感は、このひと手間を惜しまないからこそ表現できるものでもあります。失敗を恐れずに、さらなる色の深みへとつなげていってみてください。

 

色の相性

1.色の相性

色の相性については、いろいろ学問的にも研究されていて、簡単に一言で説明するのは難しいのですが、ここでは私がよく使う方法をご紹介します。

虹色の花その方法は、虹の色の順番に色を選べば、自然と相性の良い色を選ぶことができます。虹の色の順番というのは、主に、赤、オレンジ、(ゴールド)、黄、黄緑、緑、青、紫という順番です。

この虹色の順番で、隣同士の色は相性が良く、離れていくと相性が合わなくなっていきます。赤の隣にオレンジや黄色を置くと、グラデーションのように統一感が出て、違和感がありません。一方で、赤から一番遠い、青のような色を置くと、お互いに濃い色過ぎてインパクトが強く主張しすぎてしまう感があります。

また、黒、白(シルバー)のような色は中間色で、たいていどんな色にも相性が良いです。

虹色に白を足すとパステル調の色味になり、パール(シルバー)を足すとラメ感のある色味になっていきます。また黒を足すと、全ての色は暗い色味になっていきます。

ここで、色ボールペンの場合は、水彩画のように各々の色が混ざってしまうということはないので、お互いの色が主張しすぎるからと言ってダメだということはありません。はっきりした強い色だけを選んで個性豊かな曼荼羅アートを描くことももちろん可能です。アクセント的に反対色を選ぶのももちろん美しいかと思います。

2.配色

配色についてもう少しわかりやすいように、簡単なサンプル曼荼羅アートを二つ描いてみました。

同系色で描いた曼荼羅アート

写真3 同系色で描いたサンプル曼荼羅アート

写真3は、赤の同系色のみを使って描いた簡単な曼荼羅アートです。

一番内側の黄色を除いて、他の色は赤に最も近い色または赤を多く含む色ばかりなので、全体的な色の統一感が感じられます。

また色を、黄色→オレンジ→赤→ピンク→ローズの順番でグラデーションしているので、外側に向かって花が開いて変化している様子をどことなく感じることができます。

ビビットな赤系の色をいくつも使っているのですが、全体的にそつなくまとまっている感じでどこか落ち着きを感じさせます。

【写真3で使用したペン(内側から順番に)】

異なる色で描いた曼荼羅アート

写真4 7つの異なる色で描いたサンプル曼荼羅アート

写真4は、7つの異なる色を使って描いた簡単な曼荼羅アートです。

写真4は、同系色だけを使った写真3と比べると、もう少し強いインパクトがある印象を受けます。内側にある青系の色と、外側にある赤系の色が相反しているので、統一的というより爆発的(?)という感じでしょうか?

(これは好みの問題かもしれませんが)相反する色を直接合わせてしまうとちょっときつい印象を与えるので、そんな時には私は、内側の青系の色と外側の赤系の色の間に黄色で「・」打つことによって、色の流れやデザインの流れを一旦区切っています。「・」でスペースを空けることで、まったく別の色やデザインを置いても主張しすぎることなく自然に流れを変えることができるようになります。

同じ系統の色がリズミカルに並んでいるのとは違って、「(この絵は)これから先、どこに向かっていくのだろうか?」といういわゆる予測ができない印象を与えるのだろうと思います。使われている色がパステルのような優しい色でなくビビットな色合いであるのも、余計にそう思わせるのかもしれません。

写真4の曼荼羅アートは、同系色だけの写真3の曼荼羅アートとは違って、少し個性的な印象を与えるかと思います。

【写真4で使用したペン(内側から順番に)】

曼荼羅アートに、同系色だけで色を塗るのか、異なった色を使うのかどちらがいいかは、描き手側の好みや見る側の印象もあるかと思います。どちらの色の使い方も自由にできるようになると作品に幅が広がります。そのためには、失敗を恐れず、いろいろ新しい配色に挑戦してみることが一番の近道だと思います。

3.配色に困った時には

私もよく、色を塗り進めていくうちに、「次はどの色を塗ったら今塗っている色と相性があうだろうか?」といった疑問にぶつかる時があります。丁寧に色を塗ってきて、とてもきれいな作品が生まれつつあるのに、最後の方で全然似合わない色を塗ってしまって作品全体を失敗にするのが怖くなってしまって、次の色を塗ることができなくなってしまうこともあります。

そんな時には、原点に戻って、描いている作品のテーマが、どのような意図をもっているのか?そのためにはどんな色を使いたいのか?という、もともとのご自分の描く目的に照らし合わせて答えを見つけることが大切です。

色を迷い始めたら、無理に先を急がずに、一旦筆をおいて一晩くらい休ませます。そして、翌日、もう一度新鮮な気持ちで作品を眺めてみることで、新しい色の選択を見つけるようなこともあります。

どんな時でも、その作品が持つもともとの「テーマ」に戻ることで、作品が次に塗る色を教えてくれるようになっていきます。

 

 

色の塗り方でも注意するポイント(おさらい)

鉛筆での下書きの際に学んだ美しく線を引くポイントのおさらいです。

1.画用紙を動かす

色ボールペンできれいな線を引くためには、描きやすい角度で画用紙を動かして描きます。

ご自分の関節の挙動範囲外で線を引けるように、どの角度で線を引いたら自分は一番きれいに描けるだろう?と、自分の手の関節の角度を覚えておいて、その角度で常に線を引けるように、画用紙を回転させましょう。

2.楽しんで描く

もちろん作品のテーマにもよりますが、基本的には、楽しみながら描いてください。

不安やイライラな気持ちで描くほど、作品にもその不安やイライラが反映してしまいます。せっかく時間をかけて描いたのに、あとから見返した時に、がっかりしないように、不安やイライラは横に置いて、今描いている絵をただ楽しく感謝や愛を込めて描くように努めましょう。

万が一、不安やイライラなどの感情が湧き上がってきて留まらなくなってきたら、その時は、無理に描き続けるのを止めて、一旦筆を置き、お休みしましょう。気持ちが落ち着いてきたら、再開してください。

3.下書きの変更が生じたら

色を塗っているうちに、鉛筆の下書きを変更したくなる場合があります。

色ボールペンのペン先の太さが、鉛筆書きの細さに合わない場合とか、色を塗ったらもっと違う形の方がしっくりくるような感じがするようになった場合などがあります。

そんな時には、消しゴムを使って下書きを修正したり、鉛筆で加筆修正をして下書き部分を変更してください。

消しゴムであまり強くこすると紙が毛羽立ってしまうので、多少前の下書きの線が残っていても大丈夫です。色ボールペンを塗ってしまうとわからなくなってしまいますから、一生懸命に全ての下書きを消そうとしなくても大丈夫です。

4.時間をかけて丁寧に描く

色を塗る作業も、下書きと同じように丁寧に進めていうことを心がけてください。

時間はどんなに長くかかっても大丈夫なので、ゆっくり丁寧に、ご自分が納得のいく色を出せるように、一つ一つを丁寧に塗り進めていくようにしてみてください。

丁寧に塗れば、最終的に美しい作品に仕上がること間違いなしです。あわてず、焦らず、丁寧に。

 

講座内での質問やご意見について

講座の途中で、質問・ご意見・感想などがあるときは、お気軽にコメント欄にお残しください。また、コメント欄への記入が嫌な方は、講座専用お問い合わせフォームにてお送りください。
質問・ご意見・感想を送信する

いただいた質問・ご意見・感想は、できるだけ他の参加者の方にも参考にしたいと思っていますので、コメント欄のほか、今後オンライン講座用の質問ページなどで(匿名にて)共有したいと思っています。

ほかの受講者様からの質問やご意見を自由に閲覧できることで、多くの方にとって多くの気づきや励ましにもつながることと思います。ぜひご連絡ください。お待ちしています。

注意)曼荼羅アートの作画に関すること以外の個人的なご相談ごとなどはお返事差し上げられませんこと、どうぞ予めご了承ください。

【0円無料】よくある質問 ~曼荼羅アート通信講座~

次回予告

今回の講座では、曼荼羅アートに色を塗っていきました。

色塗りはいかがでしたか?

曼荼羅アートは下書きだけでも十分に美しいものですが、色を塗ると格段に絵が生き生きとして美しさが増してきます。

どれだけ時間をかけてもいいので、納得のいく色を塗れるように、ぜひ丁寧に進めていってください。

さて次回ですが、今回の色塗りをもう少し深めて重ね塗りについて少しご説明いたします。

【8月8日公開】

第5回 曼荼羅アート描き方基礎講座 ~重ね塗りについて~

【0円無料】重ね塗りに挑戦しよう ~第5回曼荼羅アート通信講座~

ここまで丁寧に描いてきた曼荼羅アートを、更にひと手間かけて、奥行きのある美しい作品にしていきましょう。

次回もどうぞよろしくお願いします。

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